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社会福祉法人 広島未来の会

はだかんぼ保育園

はだかんぼ保育園は、北海道北広島市にある保育園です。
「食べる・あそぶ・眠る」といった、人として生きていくための基本となる毎日のくらしを大切にし、その積み重ねの中で、子どもたちが本来もっている「育つ力」が自然に伸びていくことを大切にしています。

園長挨拶

はだかんぼ保育園のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
こどもたちは、人と関わり周りの世界に興味を持ち、やってみたいという気持ちが生まれ、様々な経験の中で発達していきます。子ども自身がやってみたいという、「心が動く」活動を乳幼児期に保証する環境が大切だと考えています。四季折々の豊かな自然に触れたり、遊びを通した様々な経験をする中で、心とからだを豊かに育てていきたいと思っております。
はだかんぼ保育園が、子どもたちにとって安心できる居場所であり、保護者の皆さまにとって、子育てをともに考える存在であり続けられるよう、これからも地域とともに歩んでまいります。

「くらしの中で育つ、子ども本来の力を大切に。」

はだかんぼ保育園は、子ども一人ひとりを真ん中にして、その子が本来もっている「育つ力」を大切にしていきます。

はだかんぼ保育園について

はだかんぼ保育園は、北海道北広島市にある保育園です。社会福祉法人 広島未来の会が運営し、子ども一人ひとりを真ん中に置いた、生活を大切にする保育を行っています。「食べる・あそぶ・眠る」といった、人として生きていくための基本となる毎日のくらしを大切にし、その積み重ねの中で、子どもたちが本来もっている育つ力が自然に伸びていくことを大切にしています。乳児期には布おむつを使用し、排泄の感覚や生活のリズムを丁寧に育てながら、一人ひとりの成長に合わせて無理のないおむつ離れにつなげていきます。また、食事ではできるだけ日本産の食材を使用し、加工品や添加物を控えた給食を提供しています。四季を感じる戸外活動や、異年齢の子どもたちとの関わり、わらべうたなどの伝承あそびを通して、心と体、人とのつながりを育んでいます。手をかけ、目をかけ、心を寄せながら、子どもたち一人ひとりの毎日に寄り添う保育園です。

はだかんぼ保育園は、北海道北広島市にある保育園です。社会福祉法人 広島未来の会が運営し、子ども一人ひとりを真ん中に置いた、生活を大切にする保育を行っています。「食べる・あそぶ・眠る」といった、人として生きていくための基本となる毎日のくらしを大切にし、その積み重ねの中で、子どもたちが本来もっている育つ力が自然に伸びていくことを大切にしています。乳児期には布おむつを使用し、排泄の感覚や生活のリズムを丁寧に育てながら、一人ひとりの成長に合わせて無理のないおむつ離れにつなげていきます。また、食事ではできるだけ日本産の食材を使用し、加工品や添加物を控えた給食を提供しています。四季を感じる戸外活動や、異年齢の子どもたちとの関わり、わらべうたなどの伝承あそびを通して、心と体、人とのつながりを育んでいます。手をかけ、目をかけ、心を寄せながら、子どもたち一人ひとりの毎日に寄り添う保育園です。

本園の生活・保育特色

保育の中に子ども自身の「やってみたい」を大切にして たっぷりと遊びこむ中で、心と体の調和や学びの土台につながるような保育を目指しております。
やりたいことを保証するための体づくりを基本とし外遊びを中心に取組み、運動遊び・自然遊び・集団遊び等、様々な遊びを通した身体づくり、感覚の育ちを応援しています。

はだかんぼ保育園の保育」

くらしを大切にした保育

はだかんぼ保育園では、「食べる・あそぶ・眠る」といった毎日のくらしを、保育のいちばん大切な土台と考えています。安定した生活リズムの中で、おいしく食べ、たっぷりと体を動かし、安心して眠ること。その積み重ねが、たくましい心とからだを育てます。大人が育ちの先取りをするのではなく、子どもたち自身が自分の力で育っていくことを大切にしていきます。

はだかんぼ保育園では、「食べる・あそぶ・眠る」といった毎日のくらしを、保育のいちばん大切な土台と考えています。安定した生活リズムの中で、おいしく食べ、たっぷりと体を動かし、安心して眠ること。その積み重ねが、たくましい心とからだを育てます。大人が育ちの先取りをするのではなく、子どもたち自身が自分の力で育っていくことを大切にしていきます。

布おむつで育つ、からだと自立

乳児期には布おむつを使用しています。布おむつには、「ん?なんかヘンだぞ」「オシッコが出た」「気持ちが悪い」といった「感覚」をしっかりと感じ取れる良さがあります。おむつ交換にもゆったりと視線を交わしながら会話をしながら関われることで、心の安心にもつながります。一人ひとりのからだの成長(出た感覚やオシッコをためる力)を大切にしながら、意識的に「出す」という心の育ちにつなげていきます。

はだかんぼ保育園では、「食べる・あそぶ・眠る」といった毎日のくらしを、 保育のいちばん大切な土台と考えています。 決まった生活リズムの中で、しっかり食べ、体を動かし、安心して眠ること。その積み重ねが、丈夫な体と安定した心を育てます。特別なことをするのではなく、日々の生活を丁寧に重ねることで、子どもたちが自分の力で育っていくことを大切にしています。

食育で育む、健康な心と体

はだかんぼ保育園では、食事も大切な保育の一部と考えています。自園の職員である栄養士・調理員が、子どもたちの口腔発達や食べなれない食物に対しても工夫を凝らして献立を考え、安全で栄養豊かな手づくり給食を提供しています。できるだけ国産の食材を使用し、加工品や添加物を控え、素材の味を大切にしています。毎日の食事を通しおいしさを感じたり、おともだちと楽しく食べる経験をしたり、食べ物への関心、感謝の心を育んでいます。健康な体づくりの土台となる「食」を大切にしながら、子どもたちが安心して、楽しく食事ができる環境を整えています。

はだかんぼ保育園では、「食べる・あそぶ・眠る」といった毎日のくらしを、 保育のいちばん大切な土台と考えています。 決まった生活リズムの中で、しっかり食べ、体を動かし、安心して眠ること。その積み重ねが、丈夫な体と安定した心を育てます。特別なことをするのではなく、日々の生活を丁寧に重ねることで、子どもたちが自分の力で育っていくことを大切にしています。

あそびと関わりの中で育ちあう

四季を感じながらの戸外活動を大切にしています。風のにおい、草のにおい、様々なにおいを感じながら 草花を摘んだり、綿毛を飛ばしたり、虫探しをしたり、遊びの中で様々な感覚を使いながら 楽しいことを子ども自身がみつけて夢中になって遊ぶことを大切にしています。同じような「モノ」でも重さやさわり心地、色など違いに気づき、自分の「好き」をみつけていきます。その違いに子ども自身で気づくことこそが 学びへの土台となっていきます。そして、自分の「好き」を通して「自分らしさ」がつくられていきます。また、わらべうたやさくらさくらんぼリズム、荒馬おどりや竹馬、こままわしなどの伝承あそびを取り入れ、体を動かす心地よさ、おともだちと気持ちを通わせる楽しさを感じていきます。クラスのお友達だけでなく、年齢をこえた関わりの中で、憧れや思いやりの気持ちが自然に育まれていきます。あそびを通して、心・体・人とのつながりを育てていきます。

四季を感じる戸外活動や、異年齢の子どもたちとの関わりを大切にしています。わらべうたやさくらさくらんぼリズム、荒馬などの伝承あそびを取り入れ、体を動かしながら、仲間と気持ちを通わせる経験を重ねています。年齢をこえた関わりの中で、憧れや思いやりの気持ちが自然に育まれていきます。あそびを通して、心・体・人とのつながりを育てています。

社会福祉法人広島未来の会
はだかんぼ保育園

アクセス
園名社会福祉法人 広島未来の会
はだかんぼ保育園
開設1994年4月1日
所在地〒061-1114
北海道北広島市東共栄2丁目17-1
最寄り中央バス 東部中学校下車 徒歩3分
開所時間7:00~19:00
※18:00~19:00は別途延長保育料がかかります。
開所日月曜日~土曜日
休所日日曜日、祝日、年末年始(12/30~1/4)
対象0歳(生後7週目)~5歳児
・産休明けから、就学前まで一貫した保育をめざします。
・障害児保育、アレルギー給食を行います。
電話番号011-373-4808
FAX番号011-373-4818

お問い合わせ

CONTACT

社会福祉法人広島未来の会が運営母体のはだかんぼ保育園
お問い合わせはお電話またはメールにてご連絡ください。

はだかんぼ保育園

〒061-1114
北海道北広島市東共栄2丁目17-1